ダークかつハードコアな見下ろし型ARPG『Spark in the Dark』Steamにて早期アクセス開始。暗闇の迷宮の中でモンスターと戦い生き残れ
Stellar Fishは2026年4月8日、同社が開発・販売する見下ろし型アクションRPG『Spark in the Dark』の早期アクセスをSteamにて開始しました。
暗い迷宮でスタミナとヘルスを管理し、敵との攻防を制し生き残れ
本作の舞台は薄暗い地下迷宮。プレイヤーは異なるスキルや特性を持つ5つのクラスから1つを選択し、地下ダンジョンへと挑みます。
ダンジョン内部は毎回自動生成されて形を変え、キャラクターごとに全く異なる冒険が待ち構えています。このダンジョンの中を命懸けで潜っていくのが本作です。
ダンジョン内を徘徊している敵は力押しではいかない敵ばかり。こちらのスタミナにも注意を払いつつ、的確に攻撃・ガードを使わないと勝利できません。本作は腕に自信のある方向けのハードコア・ダンジョンクロウルと言えるかもしれません。
運よくダンジョン内で鍵のかかる個室部屋を見つければ、そこで武器の研磨や休憩を行うことができます。忘れずにチェックしましょう。
本作は早期アクセスの時点では全3層のダンジョン構成となっており、約2~3年程度の早期アクセス期間を経てゲームを順次拡張していく予定とのことです。
『Spark in the Dark』は、PC(Steam)にて1,900円(4月15日まで1,710円)で早期アクセス中です。日本語には対応していません。
《ライター:ずんこ。,編集:重田 雄一》