『スーパーリアル麻雀VR』“謎の光”で局部を隠すコンプライアンスが搭載(安心)。令和から昭和まで、3段階で光の太さが変化
2026年夏にPC(Steam)でリリース予定のVR麻雀ゲーム『スーパーリアル麻雀 Venus Returns』にて、“謎の光”のオンオフや3段階の“コンプラ強度”を設定できる項目があると公式X及び公式YouTubeにて判明した。
本作はかつてアーケードゲームシーンを席巻した伝説の脱衣麻雀ゲーム『スーパーリアル麻雀
』シリーズを、3Dグラフィック+最新のVR技術で再現。VRヘッドセットを通じて目の前に現れる“ゼロ距離脱衣システム”や、クラウドファンディングで目標額の1690%を達成するなど、何かと話題の作品となっている。 VR機器を所有していないユーザーでも遊べるデスクトップモードも完備。また、麻雀初心者でも遊べるオートモードも搭載されているため、ヒロインたちの魅力を存分に楽しむことができる。
今回公開された動画では、令和(強)、平成(中)、昭和(弱)の“コンプラ強度”がどの程度のものかわかりやすく比較されている。
- タイトル:スーパーリアル麻雀 Venus Returns
- 対応機種:Steam
- 価格:Coming Soon
- 推奨スペック:Coming Soon
- 対応言語:日本語、英語、中国語(簡体字/繁体字)、韓国語(音声は日本語のみ)
- 発売予定:2026年夏
- 開発:ILLUMINATION(共同開発:infiniteloop)