【長岡花火2026】道の駅や東山丘陵…市内の様子は?夜明け前から動き出す市民…熱気あふれる街をリポート (随時更新)
2019年の長岡花火後の写真を加工
「長岡まつり大花火大会(長岡花火)」が8月2日夜、開幕します。有料観覧席分だけでおよそ18万人が集まるビッグイベントです。会場周辺は例年、人でごった返し、街中は活気に満ちあふれます。新潟日報では2日早朝から会場周辺を取材し、普段と異なる街の様子を写真と記事で随時紹介します。
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長岡市内の最新状況
※長岡花火は日付の変わった3日も、プログラムを一部変更して打ち上げられます。最後までご覧いただき、ありがとうございました。
[24:00]
グーグルの情報によると、長岡インターチェンジに向かう国道8号で信濃川付近から車両の流れがまだ低速になっています。
[22:20]大手通り
目抜き通りを埋め尽くす人、人、人。これだけの人を引きつける魅力が、長岡花火にはあるということでしょう。
[22:15分ごろ]
グーグルの情報によると、長岡インターチェンジに向かう国道8号などで信濃川付近から車両の流れが低速になっています。
>>【長岡花火2026】帰りの大渋滞、回避のコツはルート選びにあり
[22:10]JR長岡駅前
JR長岡駅に、観覧客が次々と吸い込まれていく。ホームどころか、駅前の敷地内まで人波があふれるのは、長岡花火ならではの光景でしょう。
[22:00前]
長岡花火が終了しました。ただ、帰宅するまで一人一人の旅路は終わりません。このリポートはまだ続きます。
[21:30ごろ]長岡駅前
交差点の信号が青になると、群衆が駅へ向かって一気に駆け出します。 警察官が...