2026年9月12日、9月13日、東京都・TOYOTA ARENA TOKYOにて、『アイドルマスター SideM』(以下、『SideM』)のライブイベント“11th STAGE ~EVER EVER@FTER~”が開催された。本稿では9月12日に行われたDay1公演の模様をお届けする。
- バレッタ裕(華村翔真 役)
- 中田祐矢(清澄九郎 役)
- 千葉翔也(秋山隼人役)
- 永塚拓馬(冬美旬役)
- 渡辺紘(榊夏来役)
- 白井悠介(若里春名役)
- 野上翔(伊瀬谷四季役)
- 児玉卓也(卯月巻緒役)
- 小林大紀(水嶋咲役)
- 狩野翔(神谷幸広役)
- 伊瀬結陸(天峰秀役)
- 宮崎雅也(花園百々人役)※宮崎さんの「崎」は正しくは「たつさき」(以下、同じ)。
- 大塚剛央(眉見鋭心役)
※狩野翔さん、矢野奨吾さんはサプライズ出演
会場には多くのプロデューサー(『アイドルマスター』シリーズのファンのこと)が、開演をいまかいまかと待っていた。そして会場に流れる『Ring Ding Wrong』がふいに途切れ、大きな歓声が上がる。 恒例となる提供紹介(と提供読み上げ)の時間があった後にOvertureが流れ出す。壇上には仲村さんと小林さんが立ち、「オズパークへようこそ!」の言葉とともに、会場へ訪れたプロデューサーたちを歓迎した。
ふたりによる、本公演の世界観を表すようなちょっとした朗読劇があり、そしてステージに降ろされていた幕が開く。“11th STAGE ~EVER EVER@FTER~”のロゴとともに壇上に全員が揃い、大きな歓声と拍手が上がった。
そして再度朗読劇が挟まった後、1曲目となる『お菓子なアドベンチャー』へ。菊池さん、永塚さん、中島さんによるポップでかわいいパフォーマンスから、本公演がスタートした。
続く2曲目は小林さん、児玉さんが『Chocolate Special』をかわいさたっぷりの歌声で披露。甘い空気が続くセットリストに。最後には寺島さんが合流し、決めポーズで締める。さらにそのまま壇上に残った寺島さんが、『Miraculous White Day』をソロで披露し、会場のボルテージは開幕ながらも最高潮へ。
続いてバレッタさん、中田さんがバックダンサーとともに彩の
『いとをかし!~一彩×合彩~』へ! 上がったボルテージをコール曲でさらに引き上げ、TOYOTA ARENA TOKYOを歓声で彩っていく。
続いては菊池さん、山谷さんによる『Feeeel Gooood!』へ。後ろ側のステージを使ってあらゆる場所へと笑顔を届けるパフォーマンスで魅了。最後には「この後もまだ楽しんでねー!」という言葉とともに退場していった。
そんな言葉に背を押されるように登壇したのは、千葉さん、永塚さん、渡辺さん、白井さん、野上さんの5人。壇上で跳びはねながら
『Smiles In Wonderland!』を披露する。2番からはトロッコにも乗り、会場中に笑顔を広げていく。最後にはメインステージで待つバックダンサーの元へと合流。プロデューサーたちも「はい! はい!」の声を届ける、熱狂の1曲となった。
神原さんの「俺たちを輝かせる準備、できてるよな!」の声とともに披露されたのは
『流星パレード』。仲村さん、神原さん、伊東さん、中島さんによるパフォーマンスだ。しっとりと、しかしながらも強い歌声で思いを届けていく。それぞれの担当するアイドルらしさを感じさせる振り付けにも目を奪われる1曲となっていた。 ライトが消え、不穏なイントロから流れ出したのは『Ring Ding Wrong』。山谷さん、千葉さん、寺島さんによる、による物語性を感じさせるパフォーマンスが魅力の1曲に。ラスサビ前にはモニターにアイドルの姿が映し出されながらの歌唱もあり、より楽曲の世界観を深く感じられるような演出が印象的だった。
その後は楽曲の世界観に沿うような朗読劇パートに。壇上には先ほど曲を歌ったばかりの3人が立ち、圧巻の演技で物語を紡いでいく。
朗読劇が終わると、永野さんによる『Precious ordinary days』へ。朗読劇のエンディングのような、清らかさを感じさせる歌声と音楽で会場を包み込む。曲の終わりには、拍手とともに「ブラボー!」の声を届けるプロデューサーも。
続いては
『タソガレドキ、Bluesy』。壇上にたったのは益山さんと深町さん。大人な雰囲気を感じさせるムーディーな楽曲を、力強い声で歌い上げる。1番の終わりには腕をかち合わせるような振り付けもあり、観客席からも声が漏れる。
黄昏時が終わり、会場はすっかり夜に。続いての楽曲は熊谷さん、増元さんによる
『SHOOTING PLACE』。階段に座りながら大切な人へと語り掛けるよう歌う姿に、ライブ中ながらも心が穏やかになっていくような心地に。
続いて壇上へと立ったのはHigh×Jokerの5人。横並びになったスタンドマイクの前に、千葉さん、永塚さん、渡辺さん、白井さん、野上さんが立ち
『Toward Pole Star』が披露された。落ちサビではセンターに立ちソロで歌唱する様子を横から見守るような一幕もあり、ユニットの持つ友情を感じられるようなステージとなった。
曲が終わり、響き渡ったのはドラムサウンド。「トヨアリー?」の声から披露されたのは、浦尾さん、比留間さんによる『Casually!』! しっとりとした雰囲気から一転、壇上の端まで走って飛んで、笑顔たっぷりの騒がしくも楽しい気持ちになれるパフォーマンスでプロデューサーたちにワクワクを届ける。
レーザーの光がTOYOTA ARENA TOKYOを覆い、銅鑼の音が響き渡る。続いて披露されたのは
『来来美食』。壇上へ立ったのは伊瀬さん、宮崎さん、大塚さんの3人だ。体全体を使ったキレのある動きに、キョンシーのようなかわいいダンス、肩を組んだり円陣を組んだり……と、またも楽しさに溢れたパフォーマンスで魅了。思わず「好(ハオ)!」と叫びたくなる1曲となった。
続いては朗読劇へ。壇上には神原さん、渡辺さん、笠間さん。物語は『アリババと40人の盗賊』をベースとしたものとなっていた。
朗読劇の後、壇上へと立ったのはダンサーの方々。アラビアンな音楽とともに、キレのある踊りでプロデューサーたちを沸き立たせる。最後にはランタンを持ち、何かを探すような動きをした後、背後から先ほど朗読劇を終えたばかりの神原さん、渡辺さん、笠間さんが登壇。劇から世界観の繋がりを感じられるような『CAST A SPELL』を披露した。
荘厳なイントロの後、幕間のような朗読劇へ。小林さんが「オズの物語とは違う世界を覗いてみましょう!」というと、プロデューサーたちからは悲鳴じみた歓声が。
「Wake UP!」の声とともに始まったのは
『Braver Beat』! トロッコに乗って千葉さん、寺島さん、浦尾さんが登場し、会場中にカプセルを投げながらの歌唱だ。楽曲らしい熱い真剣さの中にも、どこか楽しさを隠し切れないような表情も印象的なパフォーマンスとなった。
続いては大勢のメンバーにより
『ALL nOR NOTHING』が披露。壇上に立ったのはなんと熊谷さん、バレッタさん、渡辺さん、汐谷さんに、さらにサプライズで登場した狩野さん、矢野さんの計6人。ふたりで歌うパートではお互いをしっかりと見合った状態での歌唱を披露するなど、思わず声が出そうになるような演出が。人数も多く、演出もすばらしい、華のあるステージとなっていた。
その後、メインステージに立ったのは神原さん、永野さん、中島さん、比留間さん、笠間さん、大塚さん。披露されたのは『四心争乱 -天地一指-』! 手の振りや歌声ももちろんだが、決意を感じさせるような目力がとくに印象に残るような魅せかたで会場を沸かせる。
つぎに披露されたのは
『幻想のUtopia』。壇上には仲村さん、菊池さん、山谷さん、熊谷さんなど、多くのキャストが登壇。間奏ではプロデューサーたちを煽り、しっとりとした曲調ながらも大きな熱を持ったパフォーマンスが展開された。
曲が終わり、拍手をしたプロデューサーたちに追い打ちをかけるよう続いて披露されたのは
『安寧のDystopia』。こちらは先ほど登壇していなかったメンバーによる披露だ。ステージを半分に割るようにお互いを見合いながらのラップパート、野上さんによる渾身のソロパートなどが印象的な1曲となった。
楽曲は永塚さん、深町さん、児玉さん、中島さん、矢野さんによる
『Stories』へ。歌唱の途中ではピエールの声も流れるなど、演出面でも驚かされた。
少し不穏な音楽から、壇上へと立ったのは仲村さん、菊池さん、山谷さん、増元さん、中田さん、白井さん、益山さん、小林さん。楽曲は
『アニマ・フォルトゥナ』へ。間奏での誰かを探すような仕草や、それぞれの激情を感じさせるような歌唱に思わず心を動かされる。まるでミュージカルのような演技と熱量が籠った歌声に圧倒されるようなパフォーマンスで魅了した。 荘厳な音楽とレーザー。メインステージではスモークがたかれ、プロデューサーたちの期待が高まり切ったあと、静かなピアノの旋律が響き渡り朗読劇へ。つぎは「すれ違いが生んだ悲劇の物語」だと、壇上の小林さんが語る。
続いて披露されたのは
『Stillness≒Movement』。楽曲のMVとともに、神速一魂のふたり――益山さんと深町さんが激熱のステージを披露。向き合うことの多かったふたりが向き合わないまま歌う姿に、先ほどの朗読劇の言葉を思い出し心が揺れる。最後には背中合わせで銃を構えるような立ち姿で締め、大きな拍手が送られる。
壇上には笠間さん、汐谷さん、伊瀬さん、宮崎さん、大塚さんが立ち、『Secret Light』へ。表情の使いかたや歌声など、楽曲の持つ世界観の感じさせるような歌唱と振り付けで会場を魅せる。
歓声とともに迎えられたのは、仲村さん、熊谷さん、益山さん、笠間さんによる
『永遠なる四銃士』。腰に持った剣を使ったダンスが印象的で、ラスサビの前にはお互いが剣を掲げての口上も。目の前にいる“あなた”を抱きしめるような振り付けも印象に残る、すばらしいステージとなった。 幻想的な音楽とともに、モニターには城が映し出される。壇上には 白と黒の衣装に身を包んだダンサーの方々が立ち、キレのある踊りを披露。
牧歌的な3拍子の音楽、そして転調。カエルの鳴き声が響くと、何かを察したプロデューサーたちから悲鳴が漏れる。披露された楽曲は
『てのうえで踊るエヌエット』。野上さん、益山さん、汐谷さんによる、ミュージカルのような演技がすばらしい1曲に。中でも野上さんの狂気を感じさせる表情と笑い声が印象的だった。
その後は朗読劇パートへ。先ほどまで楽曲を披露していた野上さん、益山さん、狩野さんが続いて登壇。『てのうえで踊るエヌエット』の後日譚のような物語が展開された。
ステージは後方へ。バックダンサーを従えた仲村さんによるソロでの
『Change to Chance』が披露された。キレのあるダンスはもちろん、伸びやかな歌声で朗読劇により落ち着いた会場中の空気を過熱させていく。
紫の光と鼓の音。続いて披露されたのは彩の『彩リノ歌』。壇上に立つのはもちろんバレッタさんと中田さん。大輪の花を感じさせるような大盛り上がりのステージを見せ、プロデューサーの持つ光を紫の色で染め上げていった。
「最後までいっしょに楽しもう!」の声とともに披露されたのは菊池さん、山谷さんによる
『PLAY FOR FUN-TASY』。スタンドマイクを活かしたパフォーマンスと、手で作って掲げたWの文字がさらにプロデューサーたちのボルテージを上げていく。
大歓声とともに始まったのは『Trust me now』。レーザーの舞う壇上へと立ったのは伊瀬さん、宮崎さん、大塚さんの3人。信頼や希望を感じさせる歌詞と激しいダンスは、先ほどまでの朗読劇にあった不穏な雰囲気を完全に吹き飛ばすようなものだった。
トロッコに乗ってHigh×Jokerの5人、千葉さん、永塚さん、渡辺さん、白井さん、野上さんと、Wの菊池さん、山谷さんが登場。会場中のプロデューサーたちに笑顔を向けながら
『いつかこの瞬間に名前をつけるなら』を披露。ラスサビ前の煽りにはプロデューサーたちも全力で応えるなど、このアリーナすべてが一体となって盛り上げるような楽曲となった。 モニターに映し出されたのは本棚。それぞれのユニットカラーの色で輝いた本がめくられていき、その後に本公演の朗読劇を振り返るような演出が挟まる。クラップの後、仲村さん、白井さん、小林さん、伊東さん、大塚さんによる、エピローグを感じさせるような朗読劇へ。
仲村さんの「さらばだ!」の声で劇が終わり、そして小林さんの歌い出しから始まる
『True End's Tapestry』で、物語は大団円を迎える。歌唱メンバーは、先ほどの朗読劇と同じ5人だ。「いろいろとあったけど、いい話だったな」とこれまでの公演を振り返りたくなるような、ごきげんな音楽が会場へと響き渡り、この公演の――オズパークの閉演をめでたしめでたしで飾った。
最後は開幕と同じく、中村さんと小林さんによる語り。物語の世界から帰ってきたゲストを迎えるキャスト陣のような口調で、プロデューサーたちに言葉を届けた。最後には全員がお辞儀をし、ステージに赤い天幕が降りる。即座にアンコールの声は出ず、しばらく拍手の音が鳴り響いていた。
しかし誰かがアンコールの声を出すと、波のように声が広がっていく。そんな声に応えるよう、315プロダクション代表取締役社長・齋藤孝司(声:立木文彦さん)と事務員である山村賢(声:河西健吾さん)がモニターに登場。本日の公演を称えつつ、新たな業務として今後についての発表があった。
告知内容はアーカイブや同時上映の告知、Blu-rayの発売、新たなソロコレクション、『
アイドルマスター ポータル』における連動ストーリー、315MODE、新たなるライブである“Mフェス”やプロデューサーミーティング、『アイドルマスター シャイニーカラーズ』との対バンなど。たくさんの新情報に、プロデューサーたちも大いに沸いた。
アンコール1曲目は『DRIVE A LIVE』。ラフなTシャツ姿に着替えた全員での歌唱だ。先ほどの歓声と同じか、それ以上の声量で「315!」、「SideM!」とコールを届けるプロデューサーたち。仲村さんの「今日は楽しかったかよ!」、「まだまだ315なストーリー、続けていこうな!」の声にも大きな声と光で返す。そんな声を少しでも拾うためか、多くのメンバーがイヤモニを外しながらのパフォーマンスとなっていた。
その後のMCでは本公演で登壇した全員がひとりずつプロデューサーたちへメッセージを送り、最後の曲へ。「315の笑顔で、明日の物語に繋いでいきましょう」というメッセージとともに始まったのは『
アイドルマスターSideM GROWING STARS』のテーマソングでもある『Growing Smiles!』。センターステージだけではなくトロッコも使ってTOYOTA ARENA TOKYO全体へとびきりのスマイルとパッションを届け、本公演を締めくくる。
最後はいつもの掛け声。仲村さんの音頭で「これからもアイマスですよ! アイマス!」の言葉が会場中へと響き渡る。キャスト陣はそれぞれカメラにパフォーマンスをしつつ退場していき、“11th STAGE ~EVER EVER@FTER~”のDay1は終了となった。
- 01. お菓子なアドベンチャー(菊池勇成、永塚拓馬、中島ヨシキ)
- 02. Chocolate Special(Café Parade:児玉卓也、小林大紀)
- 03. Miraculous White Day(THE 虎牙道:寺島惇太)
- 04. いとをかし!~一彩×合彩~(彩:バレッタ裕、中田祐矢)
- 05. Feeeel Gooood!(W:菊池勇成、山谷祥生)
- 06. Smiles In Wonderland!(High×Joker:千葉翔也、永塚拓馬、渡辺紘、白井悠介、野上翔)
- 07. 流星パレード(仲村宗悟、神原大地、伊東健人、中島ヨシキ)
- 08. Ring Ding Wrong(山谷祥生、千葉翔也、寺島惇太)
- 09. Precious ordinary days(Altessimo:永野由祐)
- 10. タソガレドキ、Bluesy(神速一魂:益山武明、深町寿成)
- 11. SHOOTING PLACE(FRAME:熊谷健太郎、増元拓也)
- 12. Toward Pole Star (High×Joker:千葉翔也、永塚拓馬、渡辺紘、白井悠介、野上翔)
- 13. Casually!(F-LAGS:浦尾岳大、比留間俊哉)
- 14. 来来美食(C.FIRST:伊瀬結陸、宮﨑雅也、大塚剛央)
- 15. CAST A SPELL(神原大地、渡辺紘、笠間淳)
- 16. Braver Beat(千葉翔也、寺島惇太、浦尾岳大)
- 17. ALL nOR NOTHING(熊谷健太郎、バレッタ裕、渡辺紘、汐谷文康、狩野翔、矢野奨吾)
- 18. 四心争乱 -天地一指-(神原大地、永野由祐、中島ヨシキ、比留間俊哉、笠間淳、大塚剛央)
- 19. 幻想のUtopia(仲村宗悟、菊池勇成、山谷祥生、熊谷健太郎、千葉翔也、永塚拓馬、渡辺紘、白井悠介、益山武明、深町寿成、矢野奨吾、伊東健人、寺島惇太、伊瀬結陸、宮﨑雅也、大塚剛央)
- 20. 安寧のDystopia(神原大地、永野由祐、増元拓也、バレッタ裕、中田祐矢、野上翔、狩野翔、児玉卓也、小林大紀、中島ヨシキ、浦尾岳大、比留間俊哉、笠間淳、汐谷文康)
- 21. Stories(永塚拓馬、深町寿成、児玉卓也、中島ヨシキ、汐谷文康)
- 22. アニマ・フォルトゥナ(仲村宗悟、菊池勇成、山谷祥生、増元拓也、中田祐矢、白井悠介、益山武明、小林大紀)
- 23. Stillness≒Movement(神速一魂:益山武明、深町寿成)
- 24. Secret Light(Legenders:笠間淳、汐谷文康、C.FIRST:伊瀬結陸、宮﨑雅也、大塚剛央)
- 25. 永遠なる四銃士(仲村宗悟、熊谷健太郎、益山武明、笠間淳)
- 26. てのうえで踊るエヌエット(野上翔、益山武明、汐谷文康)
- 27. Change to Chance(DRAMATIC STARS:仲村宗悟)
- 28. 彩リノ歌(彩:バレッタ裕、中田祐矢)
- 29. PLAY FOR FUN-TASY(W:菊池勇成、山谷祥生)
- 30. Trust me now(C.FIRST:伊瀬結陸、宮﨑雅也、大塚剛央)
- 31. いつかこの瞬間に名前をつけるなら(W:菊池勇成、山谷祥生、High×Joker:千葉翔也、永塚拓馬、渡辺紘、白井悠介、野上翔)
- 32. True End's Tapestry(仲村宗悟、白井悠介、小林大紀、伊東健人、大塚剛央)
- EN01. DRIVE A LIVE(315 STARS)
- EN02. Growing Smiles!(315 STARS)
[2026年9月13日9時15分修正]
本文中の一部表記を修正しました。