わずか「600g」で「16インチPC」も「入る」!「ガジェット」を「スマート」に「整理」できる「軽量」ビジネス「リュック」とは?(GoodsPress Web)
機能性に富んだアウトドア向けのバックパックを、デイリーでも使いたい…。そんな時に気になるのは、その見た目。派手めのカラーや、まさにアクティビティ向け! なガチフォルムは、安全や使い勝手の良さを考慮しているのは理解できつつも、なかなか通勤通学で使うにはなかなかハードルが高め。 【移動中にさっと取り出したいものを入れられる外側のジッパー付きポケット】 ならば、THULEから発売の「Thule EnRoute Backpack 21L Black Edition」(1万6280円)を選んでみては。アウトドア着想の機能性を備えながら、シティ仕様に最適化。デイリーで使いながら、週末はアウトドアユースもOK。そんな願ったり叶ったりのバックパックなのです。ロゴも含めたオールブラックなミニマムデザイン&ちょうどいいサイズ感は、背負った時もスッキリとした印象。まさに、シティとアウトドアをシームレスに繋ぐ、そんな仕上がりなんです。 「Thule EnRoute Backpack 21L Black Edition」は、毎日使いにぴったりな高機能デイバッグ&エントリーモデル。わずか600gの軽量設計で、21Lの容量はPCからガジェット類にボトルほか、日々の通勤通学から、ちょっとした旅にアクティビティまで、オンとオフの行き来をサポートします。
全体にシンプルで美しいスカンジナビアデザインを採用。フィールド向けのチェストストラップとコンプレッションストラップを省くことで、見た目もスマートに。さらに、ロゴをブラックにすることでより洗練さがアップしています。 もちろん見た目だけでなく、機能性もバッチリ。メイン気室背中面には、PCやタブレットなどのモバイル端末向けの専用ポケットを配置。厚めのSafeEdgeスリーブで、衝撃や圧力からしっかりと保護。と同時に、ふっくらとした背面メッシュパッドで、PCが背中にあたる違和感も皆無。「背中部分がPCの硬さを感じて動きづらい…」なんてこともありません。」なんてこともありません。なおPCは16インチまでOKです。