来週のAppleイベントで、楽しみにしておかない方がいいプロダクト3つ(ギズモード・ジャパン)

iPhone 18 Proシリーズや折りたたみiPhoneの発表が期待されているなか、ベースモデルのiPhone 18やiPhone Air 2たちは春登場になるという説が浮上。 MacRumorsによると、アナリストのジェフ・プー氏はこのiPhone 18のメモリ量が増加すると主張。iPhone 17で8GBだったメモリが、iPhone 18では12GBに増量される見込んでいます。現行のiPhone 17 Proシリーズもメモリ12GBなので、この通りになれば、iPhone 18はProレベルのメモリ量ということに。 さらに、プー氏はiPhone 18 Proモデルでの採用が噂されているダイナミックアイランドの小型化もiPhone 18に採用されると主張。画面がPro並に進化するかもしれません。 ただ、別のアナリストはベースモデルのiPhone 18はメモリ9GBになる と主張。もしメモリ9GBになった場合、現行の8GBから1GBのアップに。iOS 27で実装される、新しいAI機能などが制限される可能性も示唆しています。 iPhone 18 ProとiPhone 18 Pro Maxともに5万円ほどの価格アップも予想されていることですし、iPhone 18はかなりの狙い目端末になるかもしれません。 ↓詳しくはこちら

“これ待ち”な人も多い有機ELディスプレイ搭載のMacBook Proシリーズですが、今回は出なさそう。 MacBook Proの有機EL(OLED)パネル化はここ数年期待されていて、Appleとしても計画はしているとの噂。なかでも、ディスプレイサプライチェーンのアナリストは、2026年末から2027年の登場を予想 。また、Bloombergのマーク・ガーマン記者の最新の予想も同様のスケジュールを述べて います。 有機EL(OLED)パネルのMacBook Proが出た暁には、値上がりも怖いところですが、有機ELの方が描画の表現力も、バッテリー持ちも、薄さもメリットは多そう。年内に出たら御の字です。 ↓詳しくはこちら


Page 2

The wait for a new iPad mini won’t be much longer either. It’s still on track for this fall and will launch before the end of October. It’s revamped, complete with an iPhone-like OLED screen. — Mark Gurman (@markgurman) August 25, 2026 Appleの新製品ラッシュは、9月の新製品発表会だけじゃないかも。というのも、Bloombergのマーク・ガーマン記者は、iPad miniは10月末までに発売される見込みだと主張。 有機ELディスプレイ搭載と耐水性能が新要素として加わるこのiPad miniは、最大100ドル値上げされるかもとの予想も。となると、半身浴中の動画鑑賞なんかにも使えそう。この先登場したら、遊びにも仕事にも、さらに使い勝手のいいモデルになるでしょう。 ここまでまだ“噂”の段階。9月9日朝10時(日本時間9月10日午前2時)の発表イベントを楽しみに待つのみです! ↓詳しくはこちら

mio

ギズモード・ジャパン
*******
****************************************************************************
*******
****************************************************************************

関連記事: