小さくて軽いのにiPad mini&PC周辺機器が一式収納できるガジェットポーチ【今日のライフハックツール】

これまで別々に持ち歩いていた、iPad miniとガジェットポーチ。

荷物をコンパクトにしたくまとめて持ち運べるポーチを探していたところ、見つけたのがiFaceの「Coverletti タブレットポーチ」。小さくて薄く、バッグの中でかさばらない優秀なアイテムです。今回は、オススメポイントと共に、一緒に持ち運んでいる周辺機器を紹介します。

【この記事はこんな人にオススメ!】

  • 仕事に必要なツールやガジェットをまとめて持ち運べるポーチを探している
  • コンパクトで薄く、かさばらないガジェットポーチが欲しい
  • 外出用にオススメの軽量&コンパクトガジェットのオススメを知りたい

iFaceのCoverletti タブレットポーチ S

スマホのケースが有名なiFaceですが、「Coverletti タブレットポーチ」はiPad miniに合わせてつくられたもの。

iPadminiに合うポーチがなかなかない中、こちらはサイズがぴったりで、さらには周辺機器も一緒に収納することができます。

ポーチ1つに必要なものがすべて入るので、持ち運びの時もとてもシンプルなのがお気に入りです。

クッション性があり、持ち運ぶ時の保護になってくれるので安心感があります。内側のオレンジカラーも可愛くてお気に入りです。

サイズはSMLがあり、それぞれiPad mini、iPad、Mac13インチに合わせて作られています。

愛用しているiPadは、iPad mini 6のスペースグレー。できるだけ持ち物をコンパクトにしたくて、miniシリーズを選びました。

文庫本ほどのサイズ感で、読書にぴったり。手書きのメモから動画編集などの本格的な作業までしっかりこなしてくれます。

なるべく軽く持ち運びたいのと、iPadの質感やスペースグレーの色味が好きなので、カバーはせずに裸のまま。

持ち運ぶときは先ほどのポーチに入れることで安心して持ち運べます。

充電アダプタは、Ankerの711 Charger (Nano II 30W)

こちらもできるだけ荷物を減らしたくて、サイズ感にこだわって選んだものの1つです。

iPhoneに付属していたアダプタと同じくらいのサイズ感で、とにかく小さく、それでいて30Wの出力があるのが本当にすごいところ。高速充電にも対応していて、使い勝手もとても良いです。

MacBook Airに付属している純正アダプタ(35W)と比べてみても、かなり小さいのが分かります。

スマホやiPadはもちろん、MacBook Airもこの小ささで充電できてしまうので驚きです。

充電ケーブルは、MagtameのUSB Type-Cケーブルを愛用しています。このコードは、ケーブル部分に磁石が入っているのが大きな特徴。

持ち運ぶときに絡まりがちなコードですが、こちらはケーブル同士を近づけると自然にくっついてくれるので、くるくるとコードを束ねていくだけで簡単に綺麗にまとめることができます。

勝手に綺麗にまとまってくれて、そのままホールドしてくれるのでコードホルダーも要らず、持ち運びのしやすさが気に入っています。

iPadのスタンドは、Majextand Mを愛用しています。

スマホにも取り付けられるカードサイズほどの小ささに加えて、厚みはわずか0.4mmと、とにかく薄くて小さいのが魅力

またタブレットスタンドはコンパクトに折り畳めても重さが気になるものが多いですが、こちらは100gと圧倒的に軽いところが気に入っています。

磁石付きのフィルムが付いてきますが、最近はスタンド側とiPad側の両方にMagsafeプレートを付けて使っています。取り外した時、フィルムより見栄えが良くて気に入っています。

iPad miniの四隅についているこちらのちょっと変わったシールも、iPadをとにかく軽く使うためのこだわりのアイテム。

裸で使っていると、カメラが出っ張っているので、手書きをするときにガタついてしまうのが気になっていました。

そんなガタ付きを回避するために使っているのが、ダイソーのクッションゴムという商品です。

本来は家の中で扉などの傷防止に使うアイテムなのですが、ちょっとだけ高さがあるので「これは使えるのでは…!」と思い、四隅に貼ってみるとなんとぴったり。

滑り止めの役割を果たしてくれ、ガタつかないのに加えて滑らず安定して書くことができています

また透明なので目立たず、iPadのデザインを邪魔しないところがお気に入り。ちょっとマニアックな使い方ですが、同じ悩みの方にぜひおすすめしたい商品です!

▼こちらもオススメ!

関連記事: