“じゃがいもみたい”と言われた赤ちゃん→10カ月後…… 目を奪われる姿が360万再生「なんて美しい瞳なの」「うわあああ!」【海外】

 “じゃがいも”のようにころんとかわいらしい新生児が、わずか10カ月で表情豊かな姿へと成長していく動画が、Instagramで注目されています。動画は記事執筆時点で再生数369万2000回を突破し、14万2000件以上の“いいね”を集めています。

 動画を投稿したのは、インド在住のInstagramユーザー「Veena kanika」(@me.and.my.minni.me)さん。このアカウントでは、投稿者さんの育児の様子が公開されています。

 今回紹介するのは、“じゃがいも”のようだと言われたころんとした新生児が、わずか10カ月で表情豊かな姿へと成長していく動画です。動画は、まだ表情も動きも少ない新生児の姿から始まります。

 大きな瞳をぱちっと開いた赤ちゃんは、ふっくらとした頬に、まだ頼りない首元で、抱きかかえられながら、じっとカメラを見つめています。画面には「ただの“じゃがいも”から…」という字幕が添えられています。

 英語圏では、ころころとして動きが少ない新生児を、愛情と軽いジョークを込めて「potato」や「potato baby」と呼ぶことがあります。丸くてまだ動きが少ない姿をじゃがいもに例えた表現で、「まだ何もできないけれど、とにかく愛おしい存在」といったニュアンスで使われることもあります。

愛おしい存在の赤ちゃん(※画像はInstagramアカウント/「Veena kanika」から)

 そして場面は一気に10カ月後へ。そこに現れるのは、成長した赤ちゃんの姿です。ベッドの上にちょこんと座り、小さなおもちゃを手にしながら、興味津々の様子で周囲を見つめています。髪は結ばれ、表情は豊かになりました。なにより印象的なのは、その宝石のように澄んだ瞳です。

 動画には、先ほどの字幕の続きとして「10カ月で小さな人間に」という字幕が添えられました。

赤ちゃんの成長は早い(※画像はInstagramアカウント/「Veena kanika」から)

 わずか10カ月でこれほど成長するのか、と驚かされますね。特に目を引くのは、その瞳の大きさと宝石のような色と輝きです。新生児のころはぼんやりとしたまなざしでしたが、10カ月後には好奇心に満ちた生き生きとした光を宿しています。周囲を観察し、反応し、楽しそうに笑う姿は、確かな成長の証しといえるでしょう。

目がキラキラしている!(※画像はInstagramアカウント/「Veena kanika」から)

 コメント欄では「なんて美しい瞳なの」「目を奪われる」「あの目!」「すごくかわいい!」「きらきらした瞳が愛らしいね」「すくすく育ってほしい」「何を食べたらこんなにかわいい子が生まれるんだ?」「このまま元気でいてほしい」「きれいな瞳の子だね」などの声が見られました。

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