「めっちゃ日本」「1番カッコいい」甲府が新ユニフォームのデザインを公開

甲府が新ユニフォームを発表

 ヴァンフォーレ甲府は17日、2026-27シーズンのユニフォームデザインが決定したことを発表した。  フィールドプレーヤーの1stはブルー、2ndはホワイト。GKは1stがライトグリーン、2ndがレッド、3rdがブラックとなっている。  クラブは公式サイトでデザインコンセプトについて「山梨、そして日本の象徴である富士山のシルエットに武田菱のモチーフを重ね、ホームタウンに対する誇りを胸に戦う姿勢を表現。周辺を舞う雲のグラフィックに描かれた青海波は、輝かしい未来を願う、クラブとサポーターの想いを体現している。2026年8月、新たな開幕を迎えるJリーグで山梨の誇りを胸に躍進を誓う気概をデザインに吹き込んだ」と紹介した。  甲府の公式X(@vfk_official)には「今までで1番カッコよく感じるかも」「富士山頂に☆が掛かるデザイン素敵!」「めっちゃ日本って感じ 富士山いる」「和って感じで良い!」などの感想が寄せられている。

2026/27シーズンユニフォーム・練習着2026/27シーズンのユニフォームスポンサー8社、練習着スポンサー12社と契約を締結させていただきます。

多大なるご支援、誠にありがとうございます‍♂️#山梨#富士山#武田菱#ホームタウン#誇り#雲#青海波

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