ASUS "TUF Gaming F16" 実機レビュー。『Forza Horizon 6』WQHDで200fps超え&米軍MIL規格対応、Amazonプライムデーで7万円オフに

 ASUSから2026年6月5日に発売されたばかりのゲーミングノートPC“TUF Gaming F16”。
 GPUにGeForce RTX 5060 Laptop GPUを搭載しており、WQHD解像度でも人気タイトルを快適に動かせて、外でもタフに使い倒せるゲーミングノートPCです。Amazonではプライムデーで70000円オフの21万9800円[税込]にて販売中です。
※本稿はASUSの提供でお届けします。
 お借りしたのは、GPUにNVIDIA GeForce RTX 5060 Laptop GPU、CPUにインテル Core i7-14650HX、メモリ16GB、512GB SSDを搭載し、16インチ(1920×1200ドット)165Hzのディスプレイを備えた型番FX608JMIです。 なお、ASUS Storeで販売されている同型番はストレージが1TB SSD。検証機とは容量が異なりますが性能にはほぼ影響がないため、検証結果は同じものと考えて問題ありません。 各タイトルでNVIDIAの“DLSS”(ディープラーニング・スーパー・サンプリング)を使用しています。 DLSSはAIを活用してフレームレートを高める技術。低解像度の映像をAIが高解像度に再構築する“超解像度”や、AIがフレームそのものを生成して滑らかさを底上げする“マルチフレーム生成”などで構成されます。
“DLSS”の効果を示すNVIDIA公式の比較例。『サイバーパンク2077』をRTX 5090・4K・最高設定などで動かした際、DLSSオフでは31fpsだが、マルチフレーム生成を含む“DLSS 4.5”では316fpsまで大きく向上しています。
※2026年6月に計測。計測方法と評価軸についてはファミ通.com独自に実施しているものです。 ※搭載ディスプレイを超える解像度でプレイ可能な場合は、外部モニターに出力して計測。
 『Forza Horizon 6
』は、ストリートレース“大黒チェイス”と、ワールドマップの外山地域の一定ルートを自動運転で走行した際のフレームレートを計測しました。 本作はアップスケーリングが最新のDLSS 4.5に対応。GPUの設定を行うアプリ“NVIDIA App”にて、フレーム生成モードを最大6x、ターゲットFPSを500に設定しています。 なお、本作はゲーム内の季節によってフレームレートがやや変化します。雪が積もる冬は木々の葉が落ち、描画する植物が減るためか、夏と比べて10fps前後軽くなる傾向にありました。逆に、紅葉で葉が色づく秋はマップによってもっとも重くなります。これらを踏まえた計測結果は以下の通りです。
  • 解像度:WQHD(2560×1440)
  • グラフィックプリセット:High+RT
  • アップスケーリング:クオリティ
  • マルチフレーム生成:NVIDIA DLSS MFG 6x
 大黒チェイスでは平均179fps、外山地域は季節がもっとも軽い冬だったこともあり平均204.7fpsと高め。どちらもストレスなくプレイできました。冬と秋では7~10fpsほどフレームレートが異なりますが、それでも144fpsを大幅に超えているので滑らかな動作で楽しめるでしょう。 4Kの高解像度では動作が重くなる傾向があるため、WQHD以下なら気にすることなく遊べるスペックがあると言えそうです。
武陵城は水辺もあり、建物も密集しているため、遠景も見えるように移動するとフレームレートが下がる傾向に。
 『アークナイツ:エンドフィールド
』は、武陵城の方興街での移動時と、白亜・アンゲロミラとの戦闘時のフレームレートを測定。検証時のゲーム設定は以下のとおりです。
  • 解像度:WQHD(2560×1440)
  • グラフィックプリセット:高
  • アップスケーリング:品質優先
  • マルチフレーム生成:NVIDIA DLSS MFG 4x
白亜・アンゲロミラとの戦闘は、激しい攻撃エフェクトもあり、序盤はやや負荷が高めです。
 マルチフレーム生成を使えば高めの画質設定でも一気にフレームレートが向上。今回のWQHD設定では約168fpsと高い数値を記録しました。 ただし、平均が高くても、瞬間的にもっとも下がる場面のフレームレート(最低fps)が低いと画面がカクつきやすく、なめらかさを欠くことがあります。その点、本機は最低fpsも65.4fpsと安定しているため、カクつくこともなくスムーズにプレイできるでしょう。 なお4Kの最高画質では、この最低fpsがやや下がるので、なめらかさを重視するならWQHDがちょうどよいバランスです。
キャンペーンは、冒頭の車両に乗って撃ち合うシーンで計測。作り込まれたシチュエーションで、数多くの敵との銃撃戦や爆撃があるため、通常のオンライン対戦よりもやや重い傾向となっていました。
 『バトルフィールド6
』では、最大64人(32対32)で戦う大規模戦闘の“コンクエスト”と、キャンペーン冒頭の車両に乗って撃ち合うシーンのフレームレートを測定。検証時のゲーム設定は以下のとおりです。
  • 解像度:WQHD(2560×1440)
  • グラフィックプリセット:高
  • アップスケーリング:バランス
  • マルチフレーム生成:NVIDIA DLSS MFG 4x
コンクエストはキャンペーンよりも少し軽い印象です。
 WQHDの高設定で、いずれの場面でも平均165~180fps前後と高いフレームレートを記録。マップやシチュエーションによって多少上下するものの、激しい銃撃戦や爆撃が重なる場面でも安定してプレイできました。
 『モンスターハンターワイルズ
』は“緋の森”での移動時と、ヌ・エグドラとの狩猟時のフレームレートを“FrameView”で測定しました。検証時のゲーム設定は以下のとおりです。
  • 解像度:4K(3840×2160)
  • グラフィックプリセット:ウルトラ
  • アップスケーリング:クオリティ
  • マルチフレーム生成:NVIDIA DLSS MFG 4x
 移動時は平均79fps前後、戦闘時は平均83fps前後と高めに維持。4Kの高解像度・最高設定でも余裕をもってプレイできそうです。
 ここからは、TUF Gaming F16本体の特徴を紹介します。 TUF Gaming F16は、ROGブランドの高性能モデルよりはシックなデザインに。天板は端のほうにブランド名とロゴが控えめに記された、落ち着いたレイアウトになっています。
天板は溝や模様もなく、ライティングで着飾っていないシンプルなもの。
 TUF GamingシリーズのノートPCは、アメリカ軍用規格の厳しいテストをクリアー。落下や振動、高度、高温、低温といった条件下でも耐える堅牢性をうたっています。机から落下するなど強い衝撃を受けても壊れにくいのも特徴で、持ち運ぶ機会が多い人にも安心です。
 ディスプレイは解像度1920×1200ドット、リフレッシュレート165Hz、応答速度3msと、FPSやレースゲームなど高フレームレートで遊びたいタイトルも快適に遊べるスペックです。 狭額縁デザインを採用しているのでディスプレイは16型なのに、筐体のサイズは15型クラスに収まっているのもポイントです。ヒンジは180度で開閉可能です。 ゲームの移動でよく使うWASDキーはキートップがクリアキーになっていて、見た目にも強調されています。 キーストロークは1.7mmと程よい打鍵感。2000万回の打鍵寿命を持ち、耐久性も十分です。幅広いタッチパッドも搭載されており、マウスカーソルの操作もスムーズです。
キーボードバックライトを搭載。左上にはマイクロソフトのAI機能“Copilot”を使うためのキーや、メディアキーが並びます。
 最薄部が約17.9mmと薄型ながら、インターフェースはUSB Type-Aが3つ、Thunderbolt 4がひとつ、ギガビットLANにHDMI、オーディオジャックと、ゲーミングノートPCとしては十分な数が揃っています。
右側面はUSB 3.2 Gen 2 Type-Aがふたつ備わっています。
左側面は、左から電源ポート、LANポート、HDMI、Thunderbolt 4、USB 3.2 Gen 2 Type-A、オーディオジャックを搭載。
背面にインターフェースはなく、フルワイドの排気孔を備えているため、高いエアフローを実現しています。
 ASUSのPCは、“Armoury Crate”という統合管理アプリでさまざまな設定や機能を使用できます。システムの使用状況やパフォーマンスの設定ができるほか、接続したASUSの周辺機器の情報なども確認できます。
前述の検証は、Armoury Crateにてオペレーティングモードをもっとも性能が出せる“Turbo”に設定して計測しています。
 また、今回はゲーム操作用にASUSの“ROG Raikiri II Xbox Wireless Controller”(別売り、実売32180円[税込])もお借りしました。コントローラは2.4GHz・Bluetooth・有線の3つの接続に対応。つなぐとArmoury Crateのホーム画面上でも表示されます。
Xbox認証済みで、Xboxともワイヤレスで接続できるのが特徴です。
 なお、コントローラの設定は“Gear Link”というブラウザツールを使用。Armoury Crateのデバイス情報からリンクを開けるので、わざわざ検索する手間もなく楽々です。
Gear Linkではボタン設定や左右別にトリガー・ジョイスティック・バイブレーションなどの数値をいじれます。
 TUF Gaming F16は、ミドルクラスの最新GPUを搭載。16インチとノートPCとしては大型なディスプレイに加え、165Hzと高めのリフレッシュレートに対応しています。 また、ゲーミングノートPCとしては薄型ながら、バッテリーは90Whと大容量。動画再生で約12.2時間と長駆動に加え、30分の充電で50%まで充電できる急速充電も魅力です。 外出先などでもノートPCのディスプレイだけで、気軽にゲームをプレイしたい人におすすめできる1台です。
※一部画像はNVIDIA公式サイトの動画をキャプチャーして引用。
  1. X(Twitter)のファミ通.com公式アカウント(@famitsu)をフォロー
  2. X(Twitter)のASUS JAPAN(@ASUSJapan)をフォロー
  3. 注意事項を確認
  4. ページ下方のキャンペーン投稿をリポスト
【引用RPに、ゲーミングPCでやってみたいことを書くと当選確率UP】賞品
  • TUF GAMING F16
  • ROG Raikiri II Xbox Wireless
付属品保証到着日から1年間の製品保証。ASUSのあんしん保証は別途My ASUS
から登録が必要。※仕様により、写真と実際の商品は異なる場合があります。

TUF GAMING F16の

詳細はこちら、ROG Raikiri II Xbox Wirelessの詳細はこちら当選発表
当選者へのみ2026年7月31日ごろ、X(Twitter)のチャット(DM)にてファミ通.com公式アカウント「@famitsu」よりお知らせします。※チャットを受信できない場合、当選権利が失われますので、発表までは「@famitsu」のフォローを解除せず、かならず受信できるよう設定してください。

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 ASUSから2026年6月5日に発売されたばかりのゲーミングノートPC“TUF Gaming F16”。
 GPUにGeForce RTX 5060 Laptop GPUを搭載しており、WQHD解像度でも人気タイトルを快適に動かせて、外でもタフに使い倒せるゲーミングノートPCです。Amazonではプライムデーで70000円オフの21万9800円[税込]にて販売中です。
※本稿はASUSの提供でお届けします。
 お借りしたのは、GPUにNVIDIA GeForce RTX 5060 Laptop GPU、CPUにインテル Core i7-14650HX、メモリ16GB、512GB SSDを搭載し、16インチ(1920×1200ドット)165Hzのディスプレイを備えた型番FX608JMIです。 なお、ASUS Storeで販売されている同型番はストレージが1TB SSD。検証機とは容量が異なりますが性能にはほぼ影響がないため、検証結果は同じものと考えて問題ありません。 各タイトルでNVIDIAの“DLSS”(ディープラーニング・スーパー・サンプリング)を使用しています。 DLSSはAIを活用してフレームレートを高める技術。低解像度の映像をAIが高解像度に再構築する“超解像度”や、AIがフレームそのものを生成して滑らかさを底上げする“マルチフレーム生成”などで構成されます。
“DLSS”の効果を示すNVIDIA公式の比較例。『サイバーパンク2077』をRTX 5090・4K・最高設定などで動かした際、DLSSオフでは31fpsだが、マルチフレーム生成を含む“DLSS 4.5”では316fpsまで大きく向上しています。
※2026年6月に計測。計測方法と評価軸についてはファミ通.com独自に実施しているものです。 ※搭載ディスプレイを超える解像度でプレイ可能な場合は、外部モニターに出力して計測。
 『Forza Horizon 6
』は、ストリートレース“大黒チェイス”と、ワールドマップの外山地域の一定ルートを自動運転で走行した際のフレームレートを計測しました。 本作はアップスケーリングが最新のDLSS 4.5に対応。GPUの設定を行うアプリ“NVIDIA App”にて、フレーム生成モードを最大6x、ターゲットFPSを500に設定しています。 なお、本作はゲーム内の季節によってフレームレートがやや変化します。雪が積もる冬は木々の葉が落ち、描画する植物が減るためか、夏と比べて10fps前後軽くなる傾向にありました。逆に、紅葉で葉が色づく秋はマップによってもっとも重くなります。これらを踏まえた計測結果は以下の通りです。
  • 解像度:WQHD(2560×1440)
  • グラフィックプリセット:High+RT
  • アップスケーリング:クオリティ
  • マルチフレーム生成:NVIDIA DLSS MFG 6x
 大黒チェイスでは平均179fps、外山地域は季節がもっとも軽い冬だったこともあり平均204.7fpsと高め。どちらもストレスなくプレイできました。冬と秋では7~10fpsほどフレームレートが異なりますが、それでも144fpsを大幅に超えているので滑らかな動作で楽しめるでしょう。 4Kの高解像度では動作が重くなる傾向があるため、WQHD以下なら気にすることなく遊べるスペックがあると言えそうです。
武陵城は水辺もあり、建物も密集しているため、遠景も見えるように移動するとフレームレートが下がる傾向に。
 『アークナイツ:エンドフィールド
』は、武陵城の方興街での移動時と、白亜・アンゲロミラとの戦闘時のフレームレートを測定。検証時のゲーム設定は以下のとおりです。
  • 解像度:WQHD(2560×1440)
  • グラフィックプリセット:高
  • アップスケーリング:品質優先
  • マルチフレーム生成:NVIDIA DLSS MFG 4x
白亜・アンゲロミラとの戦闘は、激しい攻撃エフェクトもあり、序盤はやや負荷が高めです。
 マルチフレーム生成を使えば高めの画質設定でも一気にフレームレートが向上。今回のWQHD設定では約168fpsと高い数値を記録しました。 ただし、平均が高くても、瞬間的にもっとも下がる場面のフレームレート(最低fps)が低いと画面がカクつきやすく、なめらかさを欠くことがあります。その点、本機は最低fpsも65.4fpsと安定しているため、カクつくこともなくスムーズにプレイできるでしょう。 なお4Kの最高画質では、この最低fpsがやや下がるので、なめらかさを重視するならWQHDがちょうどよいバランスです。
キャンペーンは、冒頭の車両に乗って撃ち合うシーンで計測。作り込まれたシチュエーションで、数多くの敵との銃撃戦や爆撃があるため、通常のオンライン対戦よりもやや重い傾向となっていました。
 『バトルフィールド6
』では、最大64人(32対32)で戦う大規模戦闘の“コンクエスト”と、キャンペーン冒頭の車両に乗って撃ち合うシーンのフレームレートを測定。検証時のゲーム設定は以下のとおりです。
  • 解像度:WQHD(2560×1440)
  • グラフィックプリセット:高
  • アップスケーリング:バランス
  • マルチフレーム生成:NVIDIA DLSS MFG 4x
コンクエストはキャンペーンよりも少し軽い印象です。
 WQHDの高設定で、いずれの場面でも平均165~180fps前後と高いフレームレートを記録。マップやシチュエーションによって多少上下するものの、激しい銃撃戦や爆撃が重なる場面でも安定してプレイできました。
 『モンスターハンターワイルズ
』は“緋の森”での移動時と、ヌ・エグドラとの狩猟時のフレームレートを“FrameView”で測定しました。検証時のゲーム設定は以下のとおりです。
  • 解像度:4K(3840×2160)
  • グラフィックプリセット:ウルトラ
  • アップスケーリング:クオリティ
  • マルチフレーム生成:NVIDIA DLSS MFG 4x
 移動時は平均79fps前後、戦闘時は平均83fps前後と高めに維持。4Kの高解像度・最高設定でも余裕をもってプレイできそうです。
 ここからは、TUF Gaming F16本体の特徴を紹介します。 TUF Gaming F16は、ROGブランドの高性能モデルよりはシックなデザインに。天板は端のほうにブランド名とロゴが控えめに記された、落ち着いたレイアウトになっています。
天板は溝や模様もなく、ライティングで着飾っていないシンプルなもの。
 TUF GamingシリーズのノートPCは、アメリカ軍用規格の厳しいテストをクリアー。落下や振動、高度、高温、低温といった条件下でも耐える堅牢性をうたっています。机から落下するなど強い衝撃を受けても壊れにくいのも特徴で、持ち運ぶ機会が多い人にも安心です。
 ディスプレイは解像度1920×1200ドット、リフレッシュレート165Hz、応答速度3msと、FPSやレースゲームなど高フレームレートで遊びたいタイトルも快適に遊べるスペックです。 狭額縁デザインを採用しているのでディスプレイは16型なのに、筐体のサイズは15型クラスに収まっているのもポイントです。ヒンジは180度で開閉可能です。 ゲームの移動でよく使うWASDキーはキートップがクリアキーになっていて、見た目にも強調されています。 キーストロークは1.7mmと程よい打鍵感。2000万回の打鍵寿命を持ち、耐久性も十分です。幅広いタッチパッドも搭載されており、マウスカーソルの操作もスムーズです。
キーボードバックライトを搭載。左上にはマイクロソフトのAI機能“Copilot”を使うためのキーや、メディアキーが並びます。
 最薄部が約17.9mmと薄型ながら、インターフェースはUSB Type-Aが3つ、Thunderbolt 4がひとつ、ギガビットLANにHDMI、オーディオジャックと、ゲーミングノートPCとしては十分な数が揃っています。
右側面はUSB 3.2 Gen 2 Type-Aがふたつ備わっています。
左側面は、左から電源ポート、LANポート、HDMI、Thunderbolt 4、USB 3.2 Gen 2 Type-A、オーディオジャックを搭載。
背面にインターフェースはなく、フルワイドの排気孔を備えているため、高いエアフローを実現しています。
 ASUSのPCは、“Armoury Crate”という統合管理アプリでさまざまな設定や機能を使用できます。システムの使用状況やパフォーマンスの設定ができるほか、接続したASUSの周辺機器の情報なども確認できます。
前述の検証は、Armoury Crateにてオペレーティングモードをもっとも性能が出せる“Turbo”に設定して計測しています。
 また、今回はゲーム操作用にASUSの“ROG Raikiri II Xbox Wireless Controller”(別売り、実売32180円[税込])もお借りしました。コントローラは2.4GHz・Bluetooth・有線の3つの接続に対応。つなぐとArmoury Crateのホーム画面上でも表示されます。
Xbox認証済みで、Xboxともワイヤレスで接続できるのが特徴です。
 なお、コントローラの設定は“Gear Link”というブラウザツールを使用。Armoury Crateのデバイス情報からリンクを開けるので、わざわざ検索する手間もなく楽々です。
Gear Linkではボタン設定や左右別にトリガー・ジョイスティック・バイブレーションなどの数値をいじれます。
 TUF Gaming F16は、ミドルクラスの最新GPUを搭載。16インチとノートPCとしては大型なディスプレイに加え、165Hzと高めのリフレッシュレートに対応しています。 また、ゲーミングノートPCとしては薄型ながら、バッテリーは90Whと大容量。動画再生で約12.2時間と長駆動に加え、30分の充電で50%まで充電できる急速充電も魅力です。 外出先などでもノートPCのディスプレイだけで、気軽にゲームをプレイしたい人におすすめできる1台です。
※一部画像はNVIDIA公式サイトの動画をキャプチャーして引用。
  1. X(Twitter)のファミ通.com公式アカウント(@famitsu)をフォロー
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  3. 注意事項を確認
  4. ページ下方のキャンペーン投稿をリポスト
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当選者へのみ2026年7月31日ごろ、X(Twitter)のチャット(DM)にてファミ通.com公式アカウント「@famitsu」よりお知らせします。※チャットを受信できない場合、当選権利が失われますので、発表までは「@famitsu」のフォローを解除せず、かならず受信できるよう設定してください。

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賞品発送時期
2026年8月下旬(発送先は日本国内に限ります)※置き配・宅配ボックスはご使用いただけません。
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