21歳の誕生日から5日、バド界の美女が“イメチェン”&細マッチョ化した姿に視線釘付け「メチャかわいいですね」
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バドミントン女子の田口真彩が10月9日で21歳の誕生日を迎えた。写真:梅月智史(THE DIGEST写真部)
バドミントン女子の田口真彩が所属する「ACT SAIKYO」バドミントンチームが、10月13日までに公式インスタグラムを更新。田口の最新姿を公開し、細マッチョ化がファンの間で話題になっている。 田口は五輪銅メダリスト・渡辺勇大とのペアで13日(日本時間14日)よりデンマーク・オープンに出場。混合ダブルス・ラウンド32(1回戦)で高家炫/呉夢瑩の中国ペアと対戦する。ファンの間では田口の“プチイメチェン”に視線が集まっている。 初戦を前に「ACT SAIKYO」は田口/渡辺ペアのツーショットを公開し、大会への出場を告知。「ご声援よろしくお願いいたします」と伝えた。 コート上で笑顔を浮かべる田口の髪色はやや明るい茶髪にイメチェン。白シャツに水色のハーフパンツ姿で、二の腕が以前よりもマッチョ化しており引き締まっていた。これに気づいたファンは「細マッチョ~頑張って」「メチャかわいいですね」「がんばれ真彩ちゃん」「全力応援させて頂きます」といったエールが続々と届いた。 9日には「21歳になりました」と誕生日を迎えたことを自身のインスタグラムに報告。日本バドミントン協会のオフィシャルSNSが同選手の誕生日を祝福するキービジュアルが公開されと、「美人すぎます」「何ちゅう透明感」「トップレベルの美女アスリート比類無し」「めちゃくちゃ可愛いです」「まじ天使」といった、美白の美貌に反響が殺到。画像が拡散されるほど、ネット上で話題を集めた。 構成●THE DIGEST編集部