【秋の高校野球2026・北信越】帝京長岡がセンバツへ大きく前進!2年連続の頂点なるか、決勝で金沢と対戦 (準決勝・10月17日)

富山商-帝京長岡 完投した帝京長岡の先発工藤壱朗=エコスタ
富山商-帝京長岡 1回帝京長岡先頭打者の兵藤蒼介が安打で出塁=エコスタ
富山商-帝京長岡 6回帝京長岡無死一、二塁、内山悠大が右前適時打を放ち3-0=エコスタ
富山商-帝京長岡 6回帝京長岡2死二、三塁。ダブルスチールで三走木戸楽翔(2)が生還。4-0=エコスタ
4回帝京長岡 二走髙木柊冴が生還し1-0=エコスタ
富山商-帝京長岡 6回帝京長岡2死二、三塁。ダブルスチールで三走木戸楽翔が生還。4-0=エコスタ
富山商-帝京長岡 4回帝京長岡1死一、三塁、廣田蓮が適時打。2-0=エコスタ
富山商-帝京長岡 6回裏のピンチを切り抜け先発の工藤壱朗と話す捕手廣田蓮=エコスタ
富山商-帝京長岡 完投した帝京長岡のエース工藤壱朗=エコスタ
富山商-帝京長岡 富山商に勝利し応援席へ駆け出す帝京長岡の選手=エコスタ
富山商に勝利しベンチへ引き上げる帝京長岡の選手たち=エコスタ

 第155回北信越高校野球大会は17日、新潟市中央区のハードオフ・エコスタジアムで準決勝を行い、新潟県1位の帝京長岡が富山商(富山1位)を4-2で破って決勝に進んだ。帝京長岡は昨秋も同大会を制して今春の選抜高校野球大会(センバツ)に出場しており、2年連続のセンバツ出場を有力にした。

・17日の試合結果(準決勝) ・決勝で激突する帝京長岡と金沢、注目のデータは?個人成績(打撃・投手)紹介

 甲子園球場で開催される来春のセンバツで、北信越地区の一般選考枠は...

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